歴史
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5,339円(税485円)
「古代日本と対馬」「海神と天神」に続き、史学的業績を主体として対馬古代学の総括としての編成をめざし、旧来の史籍の誤りを訂正し、古代史の空白部に新たな増補を加える。
8,010円(税728円)
律令国家と太宰府・隼人・南島との関係、さらに蝦夷をも視野に入れ、隼人国の実態とその、性格、全体像の解明に迫る。
6,301円(税573円)
従来の福岡平野中心の古代史観に対して、筑紫平野に代表される環有明海地域からの視点で北部九州の古代史を捉える。
12,815円(税1,165円)
日光男体山山頂遺跡を中心に全国的な主な信仰の山との比較検討により、男体山山頂遺跡成立の歴史的背景を考察する。
3,418円(税311円)
大和で地名研究を続けてきた著者の業績を集約したもので、各論と起源論とから大和地名を解説する。
2,990円(税272円)
「王とその周辺」「出雲と日本海地域」「風土記と古代史」の三部で、考古・民俗・宗教などの最新の研究成果をもとに新たな古代史像に迫る。
5,874円(税534円)
古代王権と交流・第8巻(新川登亀男・編)
4,806円(税437円)
古代王権と交流・第7巻(瀧音能之・編)
5,554円(税505円)
古代王権と交流・第6巻(松原弘宣・編)
5,339円(税485円)
古代王権と交流・第4巻(梅村喬・編)
3,850円(税350円)
道祖神塔の調査・統計の分析をベースに、従来の道祖神信仰の諸説に挑む。
8,580円(税780円)
10,780円(税980円)
、「藩国」と「藩輔」という二つの性格がどのように絡み合いながら「藩」は歴史的展開を遂げたのか、従来の藩史研究の認識と新たな課題意識および分析視角から論究する。
8,330円(税757円)
木村礎著作集・第1巻 編集/解説・所理喜夫
8,250円(税750円)
木村礎著作集・第2巻 編集・所理喜夫/解説・田中彰